6/14はIoTとくにスポーツ分野の特別講座

6月はフォトシンス社(http://photosynth.co.jp/)
の企業課題に取り組んでいます。
その過程で、デバイスからデータをとって活用する
1つの分野としてスポーツに焦点を当てます。
筑波大学体育専門学群の河合季信准教授に
来ていただいて、スポーツ界でのデータの活用
の話をします。
http://www.taiiku.tsukuba.ac.jp/common-data/prof.php?ug&view=27
リオで日本スポーツ界が躍進した裏には、
データの活用がかなりあったようです。
そうした話から、データの活用について
いろいろ考えてみたいと思っています。
聴講希望の方は、下記から連絡ください。

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アントレプレナーシップ論オープンスクール
主催
柴田英寿

河合 季信(かわい としのぶ、1967年12月19日 – )は、愛知県名古屋市出身のショートトラックスピードスケート選手。1985年瑞陵高校2年の時に世界選手権で個人総合優勝、1986年アジア冬季競技大会500m銀メダル、その後筑波大学体育専門学群に進学し、1987年には二度目の個人総合優勝を果たすなど、日本のショートトラックの黄金期を支えたスケーターである。1988年カルガリーオリンピック公開競技)ではメダルを期待されたが、500m8位が最高だった。1991年冬季ユニバーシアードでは1000m、1500mで銅メダルを獲得、1992年アルベールビルオリンピック5000mリレーで銅メダルを獲得しこの年限りで競技から引退。現在は母校筑波大学で教職に就いている。

 

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